Friday, October 10, 2014

ILU GRACE-UNREALITY (MP3/2014.10.08/59MB)


シンガーソングライター&アレンジャーの愛留とドラマー&リズムメイカーのKAZU。海外のR&Bをルーツとした独自の音楽性を追

求。インパクト

と繊細さを兼ね備えた歌声、エモーショナルなメロディー、そして美しく力強い色彩豊かなサウンド。歌とドラムスという、最も原始的な2つの楽器が生み出

すノーリミットな空間。アルバムタイトルは『UNREALITY』。意味は非現実。現実に出来なそうことを成し遂げられるように、この思いのスタートとな

る作品にこのタイトルを命名!全ての楽曲のミックス&マスタリングは、2度のグラミー賞受賞作品など世界的にも高い評価を受けているGoh

Hotoda氏が担当。こんな音楽を待っていたあなたへ。



ILU GRACE-UNREALITY (MP3/2014.10.08/59MB)

アザヤイタ-人は愛を唄う (MP3/2014.10.08/52MB)


アザヤイタの1stミニアルバム「人は愛を唄う」が10月8日にリリースされる。




ザヤイタは2013年に埼玉・川越で深井一史(Vo, G)、斉藤由紀(B,

Cho)、兼子大智(Dr)によって結成された3ピースバンド。痛みや愛をテーマにした歌詞を持ち味とし、これまでに2枚のシングルを発売している。今年

2月に開催されたシングル発売記念企画ではチケットを完売させた。


バンドとして初の全国流通盤となる本作には、ライブ会場限定シングル

「azayaita

e.p」「最愛e.p」に収められた楽曲を中心に全7曲を収録。バンドやレーベルのYouTube公式チャンネルでは収録曲「azayaita」のビデオ

クリップや本作のトレイラー映像が公開されている。


なおアザヤイタは本作のリリースにあわせ、10月31日に埼玉・Live House DEPARTURE、2015年1月17日に東京・Shibuya eggmanの2会場で発売記念ライブを開催する。



アザヤイタ-人は愛を唄う (MP3/2014.10.08/52MB)

REVSONICS-REVSONICS (MP3/2014.10.08/98MB)




アシスとレディオヘッドの曲をコピーしていた学生バンドを出発点に、自分たちが目指す音をシンプルかつストレートに表現するオリジナル・ナンバーの制作を

開始。さまざまなコンテストや〈SUMMER

SONIC〉などのライヴ・イヴェントに参加しながら、着実に支持を広げてきた4人組、REVSONICS。彼らが、バンド名を冠したファースト・フル・

アルバム『REVSONICS』を完成させた。


赤塚隆之(ヴォーカル/ギター)、小俣晋哉(ギター/コーラス)、紫牟田祐希(ベース/

コーラス)、吉川裕大(ドラムス/コーラス:今回のインタヴューには不参加)の4人からなるREVSONICSは、2013年までJI’sというバンド名

で活動。しかし〈どんな音を鳴らしているバンドなのか〉が名前から伝わりにくいため、改名に至ったという。


「REVSONICSの〈REV〉は、リヴァーヴの〈リヴ〉なんです。自分たちのサウンドにリヴァーヴは必須なので、それを表す言葉を使いたくて。それと、もともとタイトルに〈ソニック〉の付く曲があって気に入っていたので、そのふたつを合わせたんです」(小俣)




の説明通りリヴァーヴのかかったギターをはじめ、バンドが鳴らす音にはUKの香りが濃いめに漂い、野外の大型ステージが似合いそうなスケール感も備えてい

る。そして、そこに埋もれない赤塚の歌声とメロディーは、よく引き合いに出される奥田民生のようにのびのびと明瞭に言葉と情景を伝えてくる。


「僕

は後からバンドに加入したんですけど、もともとブリティッシュなサウンドという方向性は定まっていて。でも赤塚の歌い回しには日本語ロックのエッセンスが

あるし、不思議な感じでした。ブリティッシュ・テイストだけど、ブイヨンじゃなくて和風のダシが効いていると言うか(笑)」(小俣)


曲作りも赤塚が中心だが、各メンバーがアイデアを持ち寄り、アレンジにも深く携わるREVSONICS。バンドが目指す方向が明確であるが故に、ライトな音楽ファンから耳の越えたリスナーまで幅広く届く、シンプルかつ味わい深い音が生まれてくるようだ。


「赤塚が曲ごとに〈今回は○○みたいな感じ〉ってイメージをはっきり伝えてきますね。 そういうヴィジョンがあって、それぞれのパートが感じたものをスタジオで出し合い、ほかのメンバーも応えながら作り上げる感じです」(紫牟田)


「楽

曲は100%メロディーから作ります。歌詞はフックのある日本語をいろいろ探して、それを英語のようにうまくメロディーに乗せられないか試行錯誤して。曲

作りに煮詰まると、映画を観たり、市ヶ谷の釣り堀に行ってみたりしますね。先行シングルの“Imagination”とかはけっこう苦しんで作りました」

(赤塚)


「この曲、最初は4つ打ちじゃなかったんですよ。普通の8ビートのロックな感じで。でも吉川が16ビートで叩き出して、そっちの方向に行くことになって。けっこうドラムスから曲の方向性が変わることが多んです。リズムからアレンジを組み立てるから」(紫牟田)



REVSONICS-REVSONICS (MP3/2014.10.08/98MB)

Plan-B-キボウ ノ クウロン (MP3/2014.10.08/33MB)


主にギター、ベース、ドラムで構成されるバンド・Plan-Bのシングル。ボーカル・中江川の叙情的な詩は、本作でも健在。家族や仲間に対して、時に迷う気

持ちを吐き出す、そして温度を感じる優しい詩。世の中のままならなさや不条理でもやもやする感情を、ストレートに表している。世の中の大きなものに流され

ず、一人一人が自分や近しいものを大切にしていけば、優しい世の中になる、というメッセージが込められている。


2012年に結成。主に、

ギター ベース ドラム で構成された音楽バンド。2012年に『Plan-Bと行く!!!ぷらんぷらん旅行プラン

2012』と題した47都道府県ツアーを成功させ、同時にイベントなどにも参加し年間100本以上のLiveを行い、2013年1月9日シングルCD

“じゃんけんポん”をリリースし、オリコンデイリーで4位を記録。同時発売となったLive会場限定販売のミニアルバム2タイトルを持ち、ツアー

『Plan-Bと行く!!!ぷらんぷらん旅行プラン 2013』を成功させ、10月18日に“Plan-B PROJECT B

MOVING”と題し日本青年館大ホールでの単独Liveを行う。その後『PROJECT B MOVING LIVE TOUR 2013』『Asia

Magic Tour

2014』では韓国単独ライブも。2013年12月31日に2ndシングルCD“マジにマジック”をリリース。2014年6月22日に2ndアルバム“運

鈍根”をリリース。2014年10月5日には2度目の日本青年館Live。10月8日には3rdシングル『キボウ ノ

クウロン』をリリース!バンド名“Plan-B”は“第二計画”という意味。バンドロゴは『人生上りも下りも楽しんで、さらに右肩上がりに上がっていこ

う!』という思いを込めたもの。“第二計画”を皆さんと共に盛り上げていけたら幸いです。



Plan-B-キボウ ノ クウロン (MP3/2014.10.08/33MB)

yuuza-愛する君の為に (MP3/2014.09.24/42MB)


Vシネ会のレジェンド”白竜”が全面プロデュース!! 白竜作詞・作曲による「愛する君の為に」には白竜自らコーラス参加。「love on one

side」はEMIRU (ヴァージンエアー・エンターテインメントStudio ADAM)プロデュース。yuuza堂々のソロデビュー作品!!



yuuza-愛する君の為に (MP3/2014.09.24/42MB)

安田レイ-Will (MP3/2014.10.08/105MB)


10月8日にリリースされる安田レイの1stアルバム「Will」の収録内容およびジャケットアートワークが公開された。


アルバムには玉井健二がプロデュースを手がけた全14曲を収録。1stシングル「Best of my

Love」から最新シングル「Mirror」まで計4作のシングル曲や、彼女がライブ出演するファッションと音楽のコラボイベント「SENDAI

COLLECTION」のテーマソング「Inside Out」、Matt Cabをフィーチャーした「One More

Time」、元気ロケッツ「Heavenly

Star」のカバーなどが楽しめる充実した作品となっている。さらに初回限定盤のDVDにはシングル曲のビデオクリップ、アルバムのレコーディング風景や

ジャケット撮影中の様子が収められ、彼女の成長ぶりを映像で確かめることができそうだ。


現在ロンドンで開催中の音楽フェスティバル「iTunes Festival」にアンバサダーとして参加中の安田。2015年1月からはアルバムを携えて初のワンマンツアー「安田レイ TOUR 2015 “WILL”」を行うなど、精力的な活動が続く。



安田レイ-Will (MP3/2014.10.08/105MB)

DiVA-DISCOVERY (MP3/2014.10.08/40MB)


DIVAが10月8日にリリースするラストシングルの詳細が判明。さらにジャケットアートワークと新たなアーティストビジュアルも公開された。




内をもって解散することを発表しているDIVA。今冬発売予定のアルバムに先駆けてリリースされるラストシングルは小室哲哉が作詞・作曲・編曲を担当した

「DISCOVERY」であることが発表された。同曲はポジティブなメッセージと彼女たちの今の気持ちがストレートに詰め込まれた疾走感あるダンスチュー

ンで、カップリング曲の「Believe in myself」「Surrender」やH Jungle with tのカバー曲「WOW WAR

TONIGHT

~時には起こせよムーヴメント~」も小室がサウンドプロデュースを務める。AKB48グループ、派生ユニットを含めてシングル収録曲の全曲を小室がプロ

デュースするのはグループ史上初ということで、どのような作品になるか期待しておこう。なおCDはDVD付きの3タイプとCDのみの劇場盤を用意。付属の

DVDには「DISCOVERY」のPVに加えそれぞれ異なる映像が収められる。


またラストシングルのアートワークでは、豪華な車に乗り込んだメンバーが登場。新アーティストビジュアルと同様、AKB48を卒業と同時にDIVAも脱退していた増田有華が再加入したことで10人となった彼女たちのクールな姿を堪能できる。



DiVA-DISCOVERY (MP3/2014.10.08/40MB)