Dragon Ashの3年ぶり(2013年時)となる通算10枚目のオリジナル・フル・アルバム。“The Show Must Go
On(それでもショーは続く)”をスローガンに掲げて制作。あらゆる表情=FACESを音楽に刻みながらステージに立ち続ける彼らの生き様を投影したかの
ような楽曲を収録したミクスチャー・ロック・アルバム。
Dragon Ash-THE FACES (MP3/2014.01.15/57.9MB)
Dragon Ashの3年ぶり(2013年時)となる通算10枚目のオリジナル・フル・アルバム。“The Show Must Go
On(それでもショーは続く)”をスローガンに掲げて制作。あらゆる表情=FACESを音楽に刻みながらステージに立ち続ける彼らの生き様を投影したかの
ような楽曲を収録したミクスチャー・ロック・アルバム。
アルバムの写真は川島小鳥、イラストは箕浦建太郎、デザインは坂脇慶、ディレクションを峯田和伸が担当。
ぶつかり合いながら
も自分たちの音を追求するメンバーの執念が緊張感の漂う阿鼻叫喚とした現場の空気を作り、かと思えば、感情をこめて峯田が歌入れを終えたあとの、ひとつの
楽曲が形になった瞬間に体験できる達成感はこのうえない快楽をメンバーにあたえる。アルバム制作の途中、混沌の渦を彷徨った結果、ギターのチン中村、ベー
スの安孫子が脱退。
4人の普通の男たちが繰り広げた戦いの記録として、この2枚の作品が、少しでも多くの方に届いていくことを心の底から
願っている。初回仕様は三方背スリーブケース付き。※初回仕様盤をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、そ
れらの商品の発送可能時期によりましては、初回仕様盤をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。
梶浦由記のソロ・プロジェクト、FictionJunctionの前作カヴァー・アルバムから5年ぶり(2014年時)となる、初のオリジナル・アルバム。タイアップ・シングル曲に加え未発表曲、セルフ・カヴァー曲も収録した、ベスト盤的な内容の作品。
「L という名の衝動」は1つの作品を3枚のEP(3PIECE)に分けてリリースするという3部作の2nd
PIECEとなる。10月にリリースされた1st
PIECE「放つ音」がLoeの音楽性を象徴する曲達によって構成されていたのに対して、今作はさらにLoeの音楽性の深さとメッセージ性の強さを表現し
た作品となっている。巧妙に絡み合うサウンドと訴えかけるメッセージが印象的なタイトルトラック「L
という名の衝動」、メロディアスに奏でられる疾走感「Brand New Way」、ロックの衝動を感じさせる「What really bring
me down?」、激しくも深いメッセージが込められた「東の空が見る夢に僕等は何が出来るだろう」の4曲。
槇原敬之の前作から約8年ぶり(2014年時)となるサード・カヴァー・アルバム。デビュー25周年(同)を迎える槇原に多大な影響を与えた、大江千里、
小田和正、久保田利伸、中島みゆき、松任谷由実、山下達郎という6アーティストの楽曲を3曲ずつ感謝を込めてカヴァー。槇原が絶大な信頼を置くTomi
Yoがアレンジを手掛けたCD2枚組。